Chokopain Time

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パートナーがダニに刺されて7日目。

 

前回のお話はこちら。

mainichisukoshizutu.hatenadiary.com

 

お医者さんに抗生物質(アモキシシリン)を処方されて飲み始めました。

 

でも体のいたるところが痛いと言い、今日は新たにあごの周りがいたいと言い始めました。

 

調べ始めるととことん調べてしまうので、

 

「2種類の抗生物質飲んだ方がいいって書いてある、これだけじゃ確実にボレリアを殺せないよ、21日間じゃたりないよ、、いや俺は脳炎かもしれない、だとすると抗生物質は意味ないって書いてある、、、」

 

と延々と繰り返しています。

 

さすがにそれも良くないと気づいたらしく、「よし風呂入ってくる」と、部屋を出ていきました。

 

 

まったくやっかいなものに噛まれたものです。

 

ダニのやつめ~~~~~。小さいくせして生意気な!!!

私の大切な人になにをするんだ。。。(´・ω・`)

 

 

 

 

ちなみに私も(おそらく)クモに肩を噛まれました。

 

たくさんいるんですよね~。小さいクモが。大きいクモよりたちが悪いらしい。

 

お薬を数日塗ってようやく腫れとかゆみが引いてきました。

 

 

自然の中で暮らすのって、夢みたいでいいですけど、

 

楽しくないことも色々あるんですねぇ。。。(;´Д`)

 

 

 

パートナーのダニ騒動は、なんともなく2、3年元気に過ごしてたら感染してなかったorボレリア殺しに成功したってことになるんでしょうね。

一緒に経過をよく見ていきまーす🙌

 

 

 

どうやら感染したみたいです

先日書いたライム病の話ですが、

 

どうやらパートナー、感染したようです。

 

「ようです」というのも、

 

ここ数日ライム病の事を調べていてわかったのですが、

厄介なところは、

 

・診断が難しい

・特効薬がない

・治ったか治っていないかわからない

 

という点です。

 

やっとのことでかかりつけのお医者さんにあったようですが、やはりよく知らないような態度だったとのことです。少なくとも彼が血眼になって探したライム病の情報を、馬鹿にすることなく聞いてくれたとのことです。

 

そして唯一ウイルスを殺せるであろう、抗生物質を3週間分くれたのでした。

(よく診断できない患者に処方するのもどうかと思いますが。でも彼としては少しでも早くウイルスが全身に行くのを止め、体から出してしまいたいので、医者を説得して処方してもらったようです。)

 

 

彼はダニに刺されてからのここ数日、変な咳をするし、肩の周りや手のひら、脚が痛いといっています。

 

どことなくだるそうな顔つきで、昨日なんてみんな半袖の中、一人長そでの温かい服を着て「寒い」と言っていました。

 

これは変です。

 

とにかくもっと詳しいところに電話で聞いてみると言っています。

 

恐ろしい。

 

早いうちに治療をすれば、悪化する可能性は低いようなので、なんとか適切な治療をしなければなりません。

 

皆さんも十分、気を付けてくださいね(>_<)

 

足についていたのは○○

 

今日はお昼に大好きなニンニクをたくさん食べたので、とても幸せです。

ウサギの肉と一緒にいただきました。

おかげで強烈なにおいが、私のまわりにただよっていると思います。

 

(´▽`*)(´▽`*)(´▽`*)

 

 

さてさて本題は、パートナーの足に何かが付いていた!という話です。

 

そう、ちぃーーーーさくて、目をよく凝らさないと見えないくらいの大きさの、

何か黒いものが、彼の右足の膝の内側に、しっかりとくっついていました。

 

その時彼は言いました。

 

「うそだろーーーーーー!昨日話してたアレだよアレーーーーー!やばいよ、勘弁してよ!」

 

とパニック状態。

 

その時私はまだよく見てなくて、

「ははぁん、また大げさに。そんなわけないでしょ。」という気持ち。

 

”昨日話してたあれ”  とは、

 

ライム病の事です。

 

その日の前夜の事、

ユーロカップを一緒に観戦するために、友人一同集まっていたのですが、そのうちの一人が家族のことを話し始めました。

 

「うちの兄貴ライム病になってから相変わらずだよ。体調の変化が激しくて、外にもでられない。」

 

そう、ライム病とはボレリアという菌をもつダニに刺されることにより発症する病気で、疲れやすさ、発熱、筋肉痛、頸部通などインフルエンザに似た症状を伴うなどし、感染を放置すると慢性の髄膜炎、視神経萎縮、大関節の腫脹を伴う慢性関節炎が見られるなど、、、、、などなど、とにかく恐ろしい病気なんだそう。

 

かの有名なアヴリル・ラヴィーンもライム病にかかっており、5カ月間も寝たきりになっていたとか。

そんな恐ろしい病気を、あの目に見えるか見えないかのちぃーーーーーさなダニが引き起こすなんて。

 

慌てる彼に促されよく見てみると、本当だ。いる。。。

 

 

キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(´゚д゚`)。。。。。

 

ちゃんとその小さい黒い粒から足が生えていて、頭をめり込ませる形で、

彼の足にしっかりくいこんでいました。。。

 

喰いつくなんて可愛いもんじゃなく、喰いこんでいました。

 

たしかに私達、家の近くの森を抜けて買い物にいくことがあるから、その時についてきたのかも。

 

 

大慌ての私達。

 

とりあえず取った方がいいよね、ということで特別なピンセットを買いに薬局へ。

特別なピンセットとは、ダニをつぶさずにとるための特殊な形をしたピンセットのこと。(正直こんなの意味あるの?なんて代物でしたが。。。)

 

 

(ちなみになぜ皮膚科にいかないのか。フランスは色々厄介なんですね。保健の制度のためなのか、まずはかかりつけのお医者さんに会わないといけないらしいんです。それも、予約がその日のうちにとれるかもわからない。しかもしかも、彼はたまたま別の件で、当日朝、かかりつけのお医者さんに会ったばかりだったのです。)

 

帰宅後、慎重にダニ取り作戦を開始した彼。

 

 

・・・

 

 

・・・

 

・・・とれない

 

・・・・・・・とれない

 

 

1時間ほど、そのへんなカタチのピンセットで格闘していたのですが、ダニが小さすぎてピンセットに引っかからず、とれない模様。

 

私も何にもしてあげられず、もやもやしながらインターネットでダニの取り方を調べていました。

 

すると「ダニに酢をつけると自分から逃げる」とか「バセリンで窒息させると勝手にはずれる」とか、そんな記事をいくつも見つけました。日本語で。

 

 

なので、「ねぇねぇ、本当かわからないからフランス語でも調べてみて。でも酢が効果的とか、バセリンが一番とか書いてあるよ!」と一言。

 

すると「よし酢だ、酢だ。」といって、コットンに酢をつけダニの上にかぶせました。

 

でも1時間の格闘の後で疲れ切り、早く結果をしりたい彼。

 

しばらくそうしていなよ、ということも聞かず、ちらちら、ちらちらと動かす彼。

 

そこで私は「そんな動かすんならバセリンのがいいかも。塗ってみよ」

といってバセリンをダニの上から厚塗り。

 

さすがに彼も黙って、そのまま30分放置。

 

 

その後バセリンをシャワーで流し、足を見せて言う彼。

「取れてないよ。怒」

 

いやいや、窒息させて殺すだけだから、自分で抜かなきゃ。

 

そしてなんとか普通のピンセットで(特別なピンセット買った意味ない)キレイに取ることに成功。

 

しかし調べれば調べるほどこわい病気。

 

ライム病だけでなく、SFTSなんて高確率で死ぬウイルスもあったり。

 

しかも彼が改めて調べたところ、(自分でも調べてっていったのに。)

 

絶対にやってはいけないダニ取りの方法

1. 火で焼く

2.指で無理やり取ろうとする

3.バセリンなどで窒息死させる

 

 

という記事を見つけたらしく、猛烈に怒っていました。

 

「やっちゃだめって書いてあるじゃーーーーーん!やばいよー!窒息して苦しくなると体液を注入してくるってーーーーー!俺感染したよーーーーーー!」

 

と。

 

 

はぁ、もうどうすることもできないよーーーーー。。。

 

私も途方に暮れてしまいました。

 

 

とりあえず今度お医者さんにみてもらう予定の彼。

皮膚科までたどり着けるかわからないけど、とにかく適切な処置をしてもらうのも願うばかり。

 

ちなみに「なんか肩の周りと脚が痛い。」と言ったり、少し咳をしていたり、だるそうな顔をしていたり。。。

もし感染してても、感染初期の初期だけど、こんな症状でることあるんだろうか。

 

 

 

なんともありませんよに。

 

皆さんも特に夏場、よく気を付けてくださいね。

山や森に行かれる際は特に。長そで長ズボン、帽子を被るなどして予防するのが一番です。

 

 

今日はそんなお話でした😖

 

 

愉快なカルボナーラ

 

先日パートナーがカルボナーラを作ってくれたのですが、何かと面白かったのでシェアします。笑

 

まずはパスタをゆでま~す。

 

次にベーコンを炒め、

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そこに生クリームをいきなり投入!

 

 

卵を割り始めたので、「ベーコンと生クリームのところに入れたりするのかな?」と思いきや、缶などに立てかけて卵黄だけキープ。

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卵白は『焼いて食べよー』と言って白身焼き。

 

次に、パスタの上に炒めたベーコンクリームをかける!

 

そしてとっておいた卵黄を、

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「殻」ごとのせたーーーーーーーーーーー!

 

 

 

 

 

 

全てのステップが面白すぎて、笑い転げました。

 

確かに黄身を直前に混ぜて食べると、なんとなくカルボナーラの味がしましたよ。笑

 

 

マックポテトをくわえてぶんぶんさせる男

本当はこの回に別の悪夢の話を書こうと思っていたのですが、ちょっと違う話。

 

 

今テーブルのななめ前で、立ったままキーボードを叩くパートナーの姿をみていました。二人で家じゅうの掃除をしようと、数日前から言っているのに実行しなかった私達。今朝も、「今日の午後にはやろう!」と言っていたのに、やっていません。

 

というわけで「ねぇ、掃除しようよ!」と言ったら、「そうだね、うん、このメールだけ送信してから!」と言って、立ったままキーボードを打ち始めたわけです。

 

この人いつも、長いんですよね。何事も。笑

THE 完璧主義 なところがありまして。

ま、いつもじゃないんですけどね。食器の片付けとか、適当なんですけどね。笑

 

あ、今座りました。なんで立ってるのかとようやく自問したようです。

 

そう、彼をぼーっと見ていて色んな思いがめぐりました。

彼は理系でもないし、プログラミングなど学んだわけではないのですが、自分でウェブサイトを一から作っています。

かれこれ一年近く。(そう、完璧主義なので、ゆっくりです。)

これからSEOを本気でやるような段階なのですが、先日ようやく公開したそのサイトが、一日で訪問者数が600いくついったらしく、すごい!という話をしておりました。

 

そんなことを考えていたら、「インターネット社会はこの10年、20年でものすごい進化をしたよなー。」という考えに至りました。

 

 

そして、ふと、思い出したことがあったんです。

 

そう、あの中学生の日々。

 

仲の良い友人が「Mixi知ってる?」と言い出し、勧められるままに始めた私。

よく覚えていないのですが、あるコミュニティをきっかけに仲良くなった人がいたんです。

特にその人がアップしていたクッキーモンスターのキーカバーが妙にかわいく見えて、可愛いですね!なんていったら、あげるよ。という話になり。

 

初めて味わう、インターネットを通じた妙な感情。

幾度もやり取りを繰り返すうちに、思春期の私は若干その人に恋をしていたんです。

顔も見たことのないその人に。

 

「あげるよ。」つまり「渡すために会いに行くよ。お茶でもしよう。」という話になりました。

 

隣の県に住んでいて、車で来る、とのことでした。

 

私はもう、ドキドキしていましたから、家族にばれない程度に何気なくオシャレをして、待ち合わせの駅前に向かいました。

少しは「大丈夫かな。」という思いもありましたが、まぁこれだけやり取りした人だから大丈夫だろう、なんて思って、会いに行きました。

 

駅の前に停まっている一台の車。

あ、この車にちがいない、そう思いました。

 

そして、降りてきた少し大柄の人の顔を見て、固まり   ました。

 

漫画みたいなお顔をされていたからです。

まん丸のお顔に、まん丸のお鼻、ちょっとお肉に埋もれたお目め。

 

あ、、、この、、人、、、な、、、のね

 

 

もうお互いにお互いのことが分かってしまいましたから、逃げるわけにもいかず、

本当に怖かったのですが車に乗りこみました。

 

ただでさえ、男の人といるところを地元の誰にも目撃されたくないのに、

相手は、まん丸さん。

 

助手席にあさ~く座って、なるべくフロントガラスから私の姿が見えないように努めました。

 

そしてまずその人に連れていかれたのは、県立公園。

そこでベンチに座り、少しだけ話をしました。

 

明らかに私の態度は、Mixiでやり取りをしていた時の態度とは違うであろうに、その人は特に何も言わず、思い出したかのように「あ、キーカバー」と言ってクッキーモンスターのキーカバーをポケット取り出しました。

 

「ありがどうございます。」と受け取りうつむく私。

 

そして話に花が咲くこともなく、車に戻り、次に連れていかれたのがマクドナルド。

 

私は飲み物だけ頼み、その人はビックマックセットを頼みました。

 

むしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃむしゃ

 

本当にひきました。

ごめんなさい、勝手な妄想で描いていたイメージとギャップがありすぎて、私はもう泣きそうでした。

 

そして極め付けがこれでした。

ポテトを口にくわえてぶんぶんさせながら「食べる?」。。。

 

もう無理~!!!!!!!!!!!

 

でした。

 

そんな中学時代の思い出。

 

-----------------------

本当に幸いだったのは、その人が悪い人ではなかったということ。

 

 

恐ろしいですよね、中学生の女の子が、10個も年上の知らない男性に会いに行く。

 

その人は何も悪いことをしませんでした。

でも、何があってもおかしくない状況です。

車でどこに連れていかれたかだってわかりません。

 

 

実は私それだけではなくて、

通っていた美容室のアシスタントの人(当時21歳)に告白されてその人の家に遊びに行ったり、Mixiで出逢った別の人のサッカーの試合を見に行ったり、と

 

学校では清純ぶっておきながら、思春期真っ盛りで興味津々で、そんな危険な行動をしていました。

 

運よく、そのうちの誰も私にいたずらをすることはありませんでしたが。

 

インターネットの進化を考えていて思い出した、そんな変な思い出。

ただの思い出で良かった。

 

今どきの中学生、小学生、いや高校生も、

どんな危険があるかなんて予測できない年齢の子たちには、

周りの大人がしっかり注意を払わなければいけないな、と、

思ったわけであります。

 

おばかな私。何もなくてよかったね。ちゃんちゃん

Lineがハックされた?!

 

もぉーぅ、本当怖いですよ。

数日前に起きた出来事の実録です。

 

突然私のLineに、Lineからメッセージが来て、

設定が英語だったのでメッセージも英語だったのですが、

 

なにやら

「あなたのアカウントに別のデバイスから入ろうとしていますか?そのデバイスで入っちゃうとこのアカウント消えますよ。もしそうしようとしてるのがあなたなら、このメッセージ無視してくださいねー!」

 

という内容のもの。

 

えーーーーーー

私なにもしてませんけどーーーーーー!

 

別のデバイス?!何々?いまテレビ見てただけなんですけど?????

 

と思って、隣の部屋にいたパートナーに急いでそのメッセージを見せよう走りました。

 

そしてメッセージを見せようとしたその瞬間、

そのメッセージが消え、

別の画面へ。

 

「このアカウントはもう、使えません。」ごめんね、というそぶりをしたブラウニーの姿。そう、あのクマです。

 

えーーーー。。。。。。。。。

 

どういうことかさっぱり分からず、ポカンとする私(たち)。

 

ハック!?!?何!

そうなの?ハックなの???

 

と焦り、色々試す私。

しかしもう、その画面が変わることがなく、申し訳なさそうなブラウニーがたたずむばかり。

 

「wifi切ってみたら?」とパートナー。

 

wifiを切ってみると、自分のアカウントをまだ見ることが出来ました。

これまでのトーク履歴も写真なんかも全部一通り。

 

でも解決されたわけではないのでまたwifiにつないでみて色々試す私。

、、、この行動が失敗でした。

 

一通りデータが確認できたときにその状態で、

データを保存するなりなにかしら手を打てばよかったんです。

(出来たかわからないけど。)

 

とにかくまたwifiにつないだり、切ったりしているうちに、もうアカウントデータを見ることが不可能になってしまいました。。。

 

何度ためし直しても、ブラウニーがたたずむばかり、

そうするうちに今度は、[Sign in / Log in] と表示される画面しか見られなくなってしまいました。

当然メールアドレスとパスワードを入力しを試すものの、アカウントに入ることは出来ません。

 

家族、友人、パートナーとの大切な思い出でもあるトークやアルバム。。(;へ;)泣

 

ですが調べれば調べるほど、

「公式サイトにお願いして早くアカウントを削除してもらうべきなんだ。。。」

という思いに至りました。

 

なぜかというと、実際にハッキングされた人がブログで、

「僕のアカウントが友達みんなにiTunesカード買うようにお願いしてるらしい!ごめーーん!」

と叫んでいるのを見てしまったからです。

 

ラインの大切な思い出が消えるのは嫌だけど、私のアカウントを使って誰かが悪さをする方がもっと嫌だ!!!!!

 

というわけで、Line公式アカウントへ行き、問題報告フォームでアカウントの削除依頼を送信しました。

 

翌日返ってきた返信。

 

今回頂戴しました内容より、電話番号変更後も継続して同じLINEアカウントを利用されていたものとお見受けし、以下にご案内いたします。
※異なる場合には、ご指摘ください。

電話番号を解約されても、継続して同じLINEアカウントをご利用いただくことは可能です

しかし、お客さまが解約した電話番号を他の方がご利用される可能性もあり他の方がその電話番号をLINEに登録された時点でお客さまがLINEをご利用いただけなくなってしまいます。

※LINEは、1つのアカウント情報(携帯電話番号/メールアドレス/Facebook)につき、1台のスマートフォンのみ認証を行うことが可能です。

今回は既に他のお客さまが同一電話番号で認証を行い、新しいアカウントが作成されたため、ご利用いただけなくなったとお見受けいたします。

以前のお客さまのアカウントを他の方が利用していることはございませんのでご安心くださいませ。

現在、LINEをご利用いただけない場合は、新しくご契約された電話番号、もしくはFacebookアカウントでの認証にて、新規にLINEアカウントを作成していただきますようお願いいたします。

お客さまのご期待に沿う回答とならず、心苦しいかぎりでございますが、何卒ご理解ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

ご案内は以上となります。
今後とも、弊社サービスをよろしくお願いいたします。

 

なるほどーーーーーー!

 

 

 

 

・・・ハックされたわけじゃなかったー!!!!!

 

そうです、前に解約した携帯番号をそのままLineに使っていたんです。

 

その番号を新しく誰かが割り当てられて、Lineでアカウントを作ろうとしただけだったんですね。

その瞬間、私の携帯へメッセージが届き、

そしてまたその次の瞬間、その誰かが認証を行ったことで私のアカウントが消去された、というわけです。

 

 

はぁ。

 

ハックされた訳じゃなくて本当に良かった。

 

念のために各種パスワードを変えたりと、セキュリティ強化に奔走してしまいました。。。

 

 

というわけで、悲しいけれど以前のアカウントには見切りをつけて、

新しいアカウントを作ったShikakukokoでした。

 

 

実はこの悪夢、続きがあるんですねぇ。。。

 

 

読んでくれてありがとうございました!

 

ではまた次回。